G4 Cap & リペア

欠品していましたゴア素材のCap”G4Cap”入荷。

他にBlackもありますが、ACOROPOLISでは二色を扱っています〜〜

 

一緒に"TroutHunter Rene's Leader”

三種類ある中で、やはり人気はFinesse、Trout、そしてRene'sですが、これじゃないと…という方も。

長めなので、そのまま使う方も勿論いらっしゃいますが、バット切ったり調整する方の方が多いですね。

今の季節にはお勧めのLeaderでもあります。

荷物の中には、私の作業着も・・・

2018年に使い始めた現行のG3。

シーズン終了後にピンホールなどの補修をお願いしています。

別に漏れは気にならなかったのですが、多くのタッチアップと・・・・・

お尻の補修が・・・・相当凄かったのかと?

釣りをしている最中に、フックがWaderに刺さったり、そんな水漏れまでは起こさないような小さなピンホールまで埋めてくれます。

私もマネしていますが、補修材をほんの少し、盛るような量ではなく、軽く擦るような。

今回のような大工事は珍しかったです?

 

私としては、Waderは3〜4年で、寿命と考えて買い替えます。

まぁ1年に¥25.000と考えれば、5月の末からは9月一杯、ほとんど毎週使う作業着ですので、価格の価値としては十分あるモノと。

大体モデルが新しくなった時に買い替える感じです。

しかし、この補修みても今年限りかなぁ??

確かに最近はお尻から崖滑り降りたり、以前と違いお尻を使うこと多いなぁ・・・

 

今度はG4Proかなぁ〜と、この補修で思います。

しかし、さすがアメリカ人と言いますか、凄い修理だと思います。

裏とは言え、もう少し美しく・・・なんて思っちゃいますけど?

 

リペアに関しては、なかなか問題もあります。

あくまでもアメリカのリペア担当部署の判断なので、あまり古いモノでゴア自体の耐用年数が過ぎていると思われるものなどは残念ながら補修もフット交換も出来ない場合あります。

当方、マーヴェリックさんの判断ではないので、お預かりして、お時間頂いても、出来てきたら修理不能で戻ることも多々ありますので、難しいところなんですけど・・・

 

お勧め〜 - -
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