どうなりますか?

火曜水曜は定休日。

今週は、当初の予定だと、何十年と東北に一緒に行っていた大先輩を連れていけなかったので、金曜まで休みを頂いて・・・計画。

でも、大先輩の仕事多忙に付き、休みが取れなくなって中止。

じゃぁど~する?火曜水曜だけ休めるという事で、地元に来るという事。

考えてみれば、地元で二人で釣りをするのは初めてかも?

どーせなら、山の近所に宿をとって、のんびり〜〜と。

 

連絡事項として

・竿、リール、Wader、ベスト不要。

・シューズ、雨具と衣料のみ持ってくるように。

どーせフライ巻いてないだろうし、あっても役に立たないと・・・・激戦区ですからね、今や地元は。

だからベストも不要。

 

湘南新宿ラインで高崎まで来ますが、それだけでも、荷物は減るでしょうし。

 

私は自分で釣る気は無いので、完全にガイド。

日当¥30.000といえば、帰ってくる返答は”帰りにアイス買ってやる!!”でしょう。

 

水の状態、それと一番心配は現場の混雑ですが、まぁ何とかなるでしょう?

でも”地元は大賑わいだから・・・”と言えば”大丈夫!Nonちゃん居れば、35二本でいいよ!!”と。

大先輩の背中を見ながら、腹を抱えて笑う回数もそう多くはないかな?と。

”帰るかえる詐欺”ともいえる大先輩もいよいよ、生まれ育った四国に帰りフライショップでも始めるのかも?

この方の口癖は”あなたが釣り具屋やっていられるんだから、俺がやったら大成功する!!”ですからね・・・

そーいえば、いよいよ帰る・・・というので雑誌で記事書いたのが2016年。

もう2019年ですけど?

しかし、まだまだ元気な70歳。

最後最後と言いながら、来年も一人でNZ。

もう7年毎年ですからね。

 

二人で行った三回目。

ガイドのTonyに”私は来年も来られるがSachiは来年、退職し年金生活ということで、今回が最後になるから私はOK、とにかくSachiに沢山の魚を見つけてあげて!!!と。

 

結局、私の方がそれが最後。大先輩はその後毎年?

なんだか詐欺にあったような気分ですけどね?

 

なんとか魚は見つけます。

でも、そこから先は・・・・多分、投げすぎて逃げられるか。ドラグかけてサヨウナラ〜〜でしょうね。

楽しい二日間になることは間違いないですけど、晴れて欲しい・・・魚見えにくいから!!それだけ願い。

 

定休日 - -
スポンサーサイト
- - -
<< NEW | TOP | OLD>>