コダワリ・・・・

先日も書きましたが、お気に入りのモノが生産中止になるなどで手に入らなくなる・・・悲しいです。

アメリカ製品の場合、また違う感じというか、会社がどんどん違う人の手に渡っていく。

それで同じ名前の製品が全く違うものになる・・・これも良くあることで、悲しいことの一つ。

 

SILK Lineでおなじみの”矢野シルクさん”の矢野さんも私と同じく"WaterShip”大好きFFM。

無いモノは作っちゃえ!!ということで”Yano Silk Hat”出来上がり。

私は同じHatをまだ3個?型・色・素材違いで10個以上ありますので、しばらくは安泰。

なので、WS Cottonに一番近い SandBeige/Lを

向かって右が"Yano Silk Hat” 

左が10数年愛用のWS。繰り返しの洗濯で色は抜け、Cottonも縮みにより、キャンパス地の目もつまり、熟成してきてます。

 

被ってシックリきます。矢野さんのこだわりが伝わってくる逸品。

 

他にも夏向きに”OR パピルスハット”

麦わらではなく、強度と軽さ兼ね備えたパピルス紙で出来ています。

これもサイズは"L"のみですが、在庫しています。

サイズは髪の毛などにもより決まってきますが、矢野さんのHatより、微妙に大きいか同じぐらいのサイズ感。

私はプリムの縁にプラスティックの芯でツバの形が崩れないようになっていますが、これを取り去り、ぐちゃぐちゃに丸めたりして持ち歩いて使っています。

そのほうが雰囲気あると。

綺麗な水なら、浸けて、振って飛ばして被れば暑いときはCOOLですよ!

 

お勧め〜 - -
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